サンシャイン水族館様

サンシャイン水族館

導入事例 サンシャイン国際水族館様
短焦点プロジェクタを利用したデジタルサイネージで、演出効果アップ!
東京池袋のサンシャイン国際水族館が、2011年8月4日に「サンシャイン水族館」としてグランドオープン。 テーマである「天空のオアシス」の呼び名にふさわしい素晴らしい展示で、連日大勢のお客様で賑わっております。
 
そのサンシャイン水族館様で、
2013年3月20日(水・祝)から2013年5月6日(月・祝)の期間、『たまご・卵・タマゴ展』を開催。
カントーよりご導入いただきました「RICOH PJ WX4240N(短焦点プロジェクタ)」を、デジタルサイネージとして壁面演出(壁面に水面を投影)にご活用いただきました。
導入事例 サンシャイン国際水族館
<イメージ>
小型で短焦点、PCレスで動画を再生できるということで、手軽に設置できる簡易デジタルサイネージとしてお使いいただきました。
期間限定のイベントで利用するにはうってつけとご評価をいただくことができました。
今後も様々なイベントでご活用いただければ幸いです。
 
 
サンシャイン水族館は、都会の真ん中、地上40mのビルの屋上にあり、海の生きものだけでなく空や陸に棲む動物たちが一緒に暮らす自然まるごと水族館です。
水族館前特別展会場にて2009年7月18日(土)~8月31日(月)まで開催の夏休み特別展示「ダーウィン!生きもの大図鑑~ヒゲじいのなぜ?どうして?~」のインフォメーションとしてデジタルサイネージをご導入いただきました。