ドキュメントに関するソリューション MFP 複合機ソリューション

様々なメーカーの複合機・プリンターの中から、お客様に最適な機器をご提案いたします
カントーでは、RICOH、Canon、EPSON等さまざまなメーカーの複合機・プリンターを取り扱っています。
そのため、お客様に最適なご提案をすることが可能であり、機器の選定・導入・活用・機器のサポートまで、トータルでお客様をご支援いたします。

こんなご要望はございませんか?
該当する項目をクリックしてください

> 現在使っている「ICカード社員証」を複合機で活用し、セキュリティを強化したい
> 誰のものか分からず放置されているプリントをなくしたい
> スキャン後のファイルリネーム作業やフォルダの移動作業を簡単にしたい(RICOHソリューション)
> 複数ある拠点から、簡単・安全にマイナンバーを収集したい (RICOHソリューション)



現在使っている「ICカード社員証」を複合機で活用し、セキュリティを強化したい
ICカードをかざして複合機を利用する「ICカード認証」は、カードを持たない部外者の利用を防止することはもちろん、カードの利用者ごとに利用機能を制限することができます。
各所属部署や役割により必要な機器の操作機能を制限することで、情報漏洩のリスクなどを軽減できます。
また、カラーコピーやカラープリントの機能制限もかけられるため、無駄な出力をなくすことで、コスト削減の効果も期待できます。



誰のものか分からず放置されているプリントをなくしたい
印刷物が複合機やプリンタに放置されていたり、他の社員の印刷物と自分の印刷物が混ざってしまったり、印刷時、カラー/白黒や部数などの設定を間違えて印刷をやり直したことはありませんか?

こうしたオフィスでよく見られる問題は、「印刷データを複合機側でいったん蓄積する」という機能で解決できます。
この機能は、PCからの印刷ジョブを利用者ごとのボックスに振り分け、複合機やプリンターへ自動的に蓄積します。
利用者は、複合機やプリンターの操作パネルで自分の印刷ジョブを確認してから印刷することができるため、印刷物が放置されることも、他の社員の印刷物と混ざることもありません。
操作パネルでカラー/白黒や片面/両面、部数など、印刷設定の変更を行うことができるため、ミスプリントの削減にも役立ちます。
さらに、出力機器が複数台ある場合には、印刷指示をした複合機以外からでも出力することができ、待ち時間の短縮になります。



スキャン後のファイルリネーム作業やフォルダの移動作業を簡単にしたい

紙文書を電子化するために複合機のスキャナ機能を利用される時に

・「PC側でファイル名をリネームし、保存先に振り分けたい。」
・「必要な書類を文書内の内容で検索したい。」
・「紙でしかない書類を編集・加工するなど二次活用したい。」

というご要望はありませんか?

カントーがご提案するRICOHのアプリケーション「SpeedocV2 for RICOH」は、スキャンに際するお困りごとやご要望を解決できます。




1・保存したい場所がわかりやすい!
パソコンに作っておいたフォルダが、複合機のパネルに自動表示されます。カンタンに保存先フォルダを選択できます。

2・ファイル名をカンタン登録!
取引先名や書類名など利用頻度の高い語句をあらかじめ単語帳として登録できます。
ファイル名の一部として選択でき、リネーム作業の手間が省けます。
もちろんキーボードでも入力可能です。

3・編集可能なファイルへ変換!!
編集可能なWord、Excel、PowerPoint形式※1へ変換できます。 打ち直しの手間などを削減できます。
※テキスト付きPDFおよびOffice形式への変換については、別途OCRオプションが必要となります。
SpeedocV2 for RICOHは、紙文書を簡単に 「任意のフォルダ階層下へ自由に」また 「わかりやすいファイル名をつけて」 電子文書へ変換することができます。 紙文書をPDF、画像(TIFF形式やJPEG形式)、編集可能なOffice形式(※)などの電子文書へ簡単に変換します。
電子化された文書をデータとして「保存」「管理」「再利用」することができるため、大幅な業務効率向上が図れます。
また、お気に入り機能を利用すると、最短2タッチで紙文書を指定した保存先へ登録できます。
※テキスト付きPDFおよびOffice形式への変換については、別途OCRオプションが必要となります。





複数ある拠点から、簡単・安全にマイナンバーを収集したい
2016年1月よりマイナンバーカードの交付と利用が始まっています。(1月1日、マイナンバー制度施行)
事業者は、社会保障や源泉徴収の手続きなどで、社員および扶養家族のマイナンバーを収集し取り扱わなければなりません。
マイナンバーの企業内における取り扱いについては、ガイドラインに沿った安全管理措置が求められています。
RICOHでは、「マイナンバー申請ツール」をご用意。複合機のスキャナを使って、マイナンバー収集をカンタン・安全に実現できます。

〜特長〜
1・漏えい防止
 個人情報(氏名)を記載せず、直接マイナンバーを収集。

2・手軽に収集
 パソコン不要。紙申請書への記入で安全に収集。

3・管理強化

 ファイルの閲覧者を限定可能。※別途RICOH e-Sharing Box タイプM3が必要です。


収集・破棄の流れ



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